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田舎暮らし広島ブログ 五龍城(五龍橋) 投稿日:2018年01月17日

 

こんにちは!

 

 

昨夜からの雨で、雪がすっかり解けてしまいました。

 

今日も、小雨ですが降ったりやんだりしています。

 

 

今日は、五龍城・五龍橋の紹介をしますね。

 

 

国道54号線のトンネルの上にあるお城。

 

宍戸司箭神社の鳥居から急な石段を登れば城跡にたどり付ける。

 

城の場所は比較的分かりやすかったが、ここが城だとは全く気付かなかった。

 

宍戸氏は宍戸隆家が元就の長女と結婚するまでは毛利氏との戦いにあけくれたが、

 

和睦すると毛利一門として活躍した。

 

 

と、「広島県のお城」の中に紹介されています。

 

 

 

 

龍の後ろの小高い丘の上に五龍城があったそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

五龍城跡のふもとの本村川に、五龍橋がかかっていますが、

 

名前のとおり、五匹の龍が橋を守っています。

 

 

 

 

川土手にも、シンボルの龍がいます。

 

 

 

五龍橋の近くには、このような龍もいます。(この龍は、少し可愛らしいですね)

 

 

 

 

五龍橋のかかっている、本村川には、鴨が家族(?)が仲良く泳いでいました。

 

のんびりとした、良い風景ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

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田舎暮らし広島ブログ とんど(2) 投稿日:2018年01月16日

 

 

こんにちは♪

 

 

先週末は、とんど祭りが行われた地域が多かったですね。

 

 

とんどって昔から、竹などを組んで造った巨大な「櫓」を作り、

 

 

正月の書初めや、しめ飾り、昨年のお守りを詰めて燃やし、

 

 

今年の家族の健康、無病息災を願って、

 

 

残り火で竹に刺したお餅を焼いて食べる。。。。

 

 

昔からそれがとんどの行事でしたが、、、

 

 

 

 

そもそもとんどの由来は、貴族の遊びが元で、

 

 

小正月(1月15日)に行われていた毬杖(ぎっちょう)と呼ばれる貴族の遊び

 

 

毬杖とは、木でできた杖で毬を相手のゴールへ入れるというホッケー的な遊びです。

 

 

毬杖に使う杖を三本揃えて、その上で短冊や扇子などを焼き、

 

 

陰陽師がその年の運勢を占っていたんですね。

 

 

この行事が「三毬杖(さぎちょう)」と呼ばれていたのです。

 

 

今でも、どんど焼きのことを「さぎちょう」と言う地方もあるそうで、

 

 

それが、後に庶民にも伝わり、現在のどんど焼きが誕生したそうです。

 

 

 

お餅を焼いて食べると 1年健康でいられる、虫歯にならない、などのご利益があると

 

 

言われています。

 

 

でも、なんでどんど焼きとよばれるんでしょうか?

 

 

尊いものを焼く(どんどは尊いの意味)から、どんどん燃える様子から

 

 

そう呼ばれるようになったそうです。

 

 

 

 

今ままでなーんとなく、行事だからと参加していたとんども、

 

 

由来がわかると、家族、そして地域の皆様が1年健康で過ごせるように、

 

 

これからも、その地域の人たちで、今後も残していかないといけないですね。

 

 

 

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田舎暮らし広島ブログ ひとは福祉会紹介 投稿日:2018年01月15日

 

 

こんにちは。

 

今朝も、気温は下がっていましたが、

 

昼間は、とても良いお天気になりました。

 

空気が、澄んでいてとても気持ちの良い一日です。

 

 

 

 

今日は、障がい者の方が就労されているお店を紹介させていただきます。

 

とはいえ、本日は定休日でしたので、残念ながら外見のみのご紹介です。

 

後日、改めて詳しく紹介させていただきますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

縄文あいすで、検索していただくと詳しい情報がわかります。

 

季節柄、あいすを、食べるのはちょっと寒いのですが、

 

とても美味しいあいすです。

 

一度、お試しください!(^-^)

 

 

 

最後に、ひとは福祉会の理事長さんが、新聞に取り上げられましたので、ご紹介します。

 

 

 

 

 

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